TAKAYUKI DAIKOKU 人生はアートという名の想像力

彫刻家・大黒貴之(だいこくたかゆき)
2001年ヨーロッパの現代アートの中心地ベルリンで個展を開くことを目標に渡独。2003年までにベルリンでグループ展、個展を行い、国際木彫シンポジウムにも参加。帰国後、関西を中心に活動。2011年再び渡独を断行。滞在中グループ展や個展を多数開催する。2015年、ギャラリー、セミヨン・コンテンポラリーやブランデンブルク州ハーフェルランド郡と連携し、約3年間に渡るプロジェクト「ランドアート・シュロスパーク・ヴァーゲニッツ」を、ブランデンブルク州ヴァーゲニッツ村の自然公園内で実施。2016年、 ピーター・トンプソン財団が管轄するドイツ、ヴェーゼンベルグ市彫刻パークにも大型彫刻を展示する。約5年半の滞在を経て、2016年夏に帰国、滋賀県を制作拠点にする。「両義性の間」を意識した彫刻、ドローイング、ペインティング、インスタレーションを制作する。所属ギャラリーは、MARUEIDO JAPAN(東京)とSemjon Contemporary(ベルリン)
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